小林弘道の施術と仕組み13  -才能の種 333個-

「才能の種」というキーワード(情報)があります。

人それぞれ333個の種を持っているようです。

その才能の種を見つけ、それを伸ばしていくと良さそうだなと思っています。

才能の種は習熟度によって根が出て、発芽して、葉が出て、つぼみができて、花が咲きます。

今のところ5段階あるように感じていて、そのどの段階なのかもリーディングで把握できます。

体のある部分「魂」という反応の現れるポイントがあります。

そこに「才能の種」があります。

「才能の種」は意外と「意外〜」という才能もあれば、「わかるわ〜」、「だよね!」とか好きなことや夢中になっていることだったりする。

この肉体で楽しめるのは今回きり。

であるならば、この肉体(自分)に搭載されている才能の種を知って、種を育てていくっていう楽しみも今回限りかもしれない。

生まれ変わったときはこの肉体ではない。

自分のことをもっと知って楽しんで生きていく。

せっかく才能を搭載しているんだから、それを活かしたら良くね?

と思います。

僕らは体の取り扱い説明書を持たずに生きています。

リーディングは取り扱い説明書を紐解いていく技術でもあります。

僕は自分の身体から宇宙や自然、世界を紐解いていく。

それがとても楽しいのです。

僕にとってリーディングは日常のひとコマですが、いつも驚きをもたらしてくれます。

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