「才能の種」というキーワード(情報)があります。
人それぞれ333個の種を持っているようです。
その才能の種を見つけ、それを伸ばしていくと良さそうだなと思っています。
才能の種は習熟度によって根が出て、発芽して、葉が出て、つぼみができて、花が咲きます。
今のところ5段階あるように感じていて、そのどの段階なのかもリーディングで把握できます。
体のある部分に「魂」という反応の現れるポイントがあります。
そこに「才能の種」があります。
「才能の種」は意外と「意外〜」という才能もあれば、「わかるわ〜」、「だよね!」とか好きなことや夢中になっていることだったりする。
この肉体で楽しめるのは今回きり。
であるならば、この肉体(自分)に搭載されている才能の種を知って、種を育てていくっていう楽しみも今回限りかもしれない。
生まれ変わったときはこの肉体ではない。
自分のことをもっと知って楽しんで生きていく。
せっかく才能を搭載しているんだから、それを活かしたら良くね?
と思います。
僕らは体の取り扱い説明書を持たずに生きています。
リーディングは取り扱い説明書を紐解いていく技術でもあります。
僕は自分の身体から宇宙や自然、世界を紐解いていく。
それがとても楽しいのです。
僕にとってリーディングは日常のひとコマですが、いつも驚きをもたらしてくれます。


