「凄かったです」
とお客様に言われます。
これ本当によく言われるんです。
いただいた施術の時間中、お客様はご自身のお身体と向き合います。
だからなのかも、、と思うところもありますがきっと初めての経験をするからだと思います。
ドンピシャに「ほしいところ」に当てる技術がそう思われる由縁ではないかとも思います。
「ほしいところ」は痛いのです。
ツボに入っている瞬間の痛気持ち良い感じ。
あれが連続します。
僕は「ほしいところ」を外しません。
すべて効かせます。
効くところをピンポイントに
ドンピシャで当てます。
その体験の連続が時間いっぱい続くのです。
それが「凄かったです」とご感想をいただけるのだ思います。
その体験の連続がご自身の身体の不調に気がつけるのです。
「こんなところが凝っていたなんて、、」
と自分のことを知ることができる時間としてもご利用ください。


